ミッシェル・アラージョ来日

今ドバイで活躍のルノルマンカード の使い手ミッシェル3月下旬来日決定!

今ドバイで活躍のルノルマンカード の使い手ミッシェル3月下旬来日決定!デイビッドテイラーも認める実力者

今鏡リュウジ先生などが紹介しブームとなりつつあるルノルマンカード 。そのカードを幼少から使ってきたこのカードを熟知するイギリスの使い手ミッシェルが4月ルノルマンカード のレクチャーに来日が決定いたしました。来日ではルノルマンカード の1デイワークショップの他、個人セッションも数日行います。デイビッドテイラー氏のご紹介により実現できたご縁に感謝いたします。

■1デイワークショップ

Discovering the Lenormand Oracle Level.1-1

ルノルマン・オラクルを発見しましょうLevel.1-1

ルノルマンカード

このオラクルはタロットよりもわかり易いという人は大勢います。ですが同じくらい正確でもあるのです!ルノルマン・カードは大人気で、世界中のルノルマンカードの利用者がスリリングなジプシースタイルの占いを楽しんでいます。
この魅惑的なカードはフランスのセレブの占い師マドモワゼル・ルノルマンの名前がつけられています。ナポレオンやジョセフィーヌも彼女のクライアントでした。

このレベル1ワークショップはルノルマンカードを占いの手法や自己開発のために使いたいすべての方向けです。素晴らしいシンプルさと正確さに驚き、刺激を受けていただけることでしょう。

このワークショップで学んでいただくこと:

ルノルマン・オラクルの仕組み
各カードの本質的特徴
カードの解釈スキルを伸ばすためのツール
ルノルマン・メソッドを用いたカードの組合せの基礎
あなた自身のルノルマン辞書を作る
統括的なリーディングと焦点を定めたリーディングの違い
カード1枚、3枚、5枚を使った三種類のスプレッド-統括的リーディングにも焦点を定めたリーディングにも使えます

*上記内容をもとに参加者のスキルに合わせてワークショップを開催いたします。

募集内容
開催日:3月31日(日)/時間:10:00〜18:00/価格:30,000円→早期割28,000円*2月末迄/場所:エルアウラ池田山(五反田駅徒歩5分)
*用意するものルノルマンカード
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個人セッション

サイキックタロットリーディングのミッシェルのマンツーマン個人セッションを東京にて開催いたします。リーディング能力は、デイビッドテイラーも認める実力です。ルノルマンカード のリーディングの仕方など、リーディングの読み方もとても勉強になります。個人の悩みの相談、カードリーディングの習得にも適したセッションです。

開催日:3月30日、4月1日、4月2日、4月3日/時間:1時間/価格:32,000円/場所:エルアウラ池田山(五反田駅徒歩5分) トリニティショップにて2月12日より受付開始
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ミッシェル・アラージョ(Michelle Araujo)プロフィール

ミッシェルアラージョ

職名・敬称: サイキック透視能力者、ホリスティック・タロット・プラクティショナー、ルノルマン・リーダー、心理セラピスト・カウンセラー、スピリチュアル・ファシリテーター

認定と資格

•「Creating Bonds Beyond Boundaries and Faiths for an Equitable and Sustainable World」受賞 2017年 女性経済フォーラム、インド・ニューデリーにて
•MBACP -英国カウンセリング・心理セラピー協会登録メンバー
•BScリフレクティブセラピー実習 – メタノイアインスティチュート(ロンドン) ロンドン・ミドルセックス大学の認定を受ける
•セラピーカウンセリング免状取得(Person Centred、ユング心理学、人文主義、精神力動、実存) – リッチモンド・アダルトコミュニティカレッジ – ロンドン
• 死別カウンセリング認定証受領 – シューティング・スター・チェイス病院(ロンドン)
• ユング心理学セラピー認定証受領– アーキタイプの探究とセラピーフレームワークの適用 –ツィッキンハムセラピーセンター(ロンドン)
• 中毒症のためのカウンセリング– ASCA – 中毒者支援ケア・エージェンシー(ロンドン)
• マインドフルネスへのイントロダクション – スチュアート・ベイカー博士– ASCA (ロンドン)
•. 現在、ロンドンの神智学協会にて神智学免状取得のため勉強中

ミッシェルについて

太陽光溢れるブラジルのビーチ出身、イギリスで19年間生活しているミッシェルは受賞歴のある心理学セラピストとして25年間以上、国際的な経験を積んできました。彼女は生まれつきのサイキックでたった9歳の頃からカードとの恋愛関係が始まりました。心からの冒険者である彼女は22歳の時に世界を知るために旅に出てイギリスが大好きになりました。このイギリスへの恋は彼女がイギリス国籍を得た時に報われ、彼女は自ら選んだ国での生活にすっかり没頭しています。
以前は社会福祉の仕事に従事していたため、ミッシェルは喪失、トラウマ、希望といった現実の事例ワークに携わることができました。報い多きこの12年間を経て彼女は人々の個人的体験や困難を尊重・感謝するようになりました。彼女の視野は広まったばかりか、とても重要な学びを得ました。それは、どんなレベルであれそこには耳を傾けるべき人間が存在しているということ。
その後、カウンセリングを学び卒業しました。サイキックやホリスティック・プラクティショナーが汚名を受けていることに不満だった彼女はさらに調査を続けることを決意。二度目の卒業の際、彼女はセラピーと霊的プラクティスの間の平行性について論文を書き、絶賛を得ました。ミッシェルにとってはセラピストとサイキックが用いるツールにはたくさんの共通点があり、その結果もたいへん相似しています。それは自己発見、新たな目的感覚、アイデンティティ、人生のクオリティの改善です。

心理セラピーとスピリチュアリティとを結ぶ架け橋を築くという彼女の堅い決意・誓約の結果、彼女はインドの女性経済フォーラムに招聘され受賞、そのレクチャーを行い、希望の星としての彼女の地位は堅く築かれました。
それ以来、彼女は「サイキック・セラピスト」と称されています。心理セラピストの楽しいバージョンともいえる呼び方です。
彼女の傑出したサイキック能力は実に優れています。きっかけは必要ありません。彼女独自のアプローチを受けると軽やかに気分は上昇し、信じられないほどの明晰性が得られます。
彼女は自分の時間は本を読んだり、飼い猫のルビーと一緒に温かい紅茶を飲んだりして静かな時間を過ごします。次の旅、次なる冒険が近づいて荷造りをするまでの間は、ですが…。